2026.03.10 Tue
関市
EXHIBITION / EVENT
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- 2026年1月9日(金)~3月27日(金)
- 篠田桃紅 金と銀─光の彩り
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- 2026年6月6日(土) 14:00~
- 「今村遼佑 残響と余白のなかで」学芸員によるギャラリートーク
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- 2026年5月2日(土) 14:00~
- 「今村遼佑 残響と余白のなかで」学芸員によるギャラリートーク
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- 2026年4月4日(土) 14:00~
- 「今村遼佑 残響と余白のなかで」アーティストトーク
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- 2026年5月16日(土) 13:30~
- 「Abstract Resonance 桃紅に聴く」学芸員によるギャラリートーク
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- 2026年4月3 日(金)~6月20日(土)
- 今村遼佑 残響と余白のなかで
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- 2026年4月3日(金)~6月20日(土)
- Abstract Resonance 桃紅に聴く
荒川修作
荒川修作展
インフォメーション
- 展示作品数
- 30点
- 開催期間
- 2019年4月12日~5月30日
- 休館日
- 第2・4土曜日、日曜日、祝日、4月27日~5月7日、5月17日~20日
- 入館料
- 無料
概要
荒川修作(1936-2010)は、ニューヨークを拠点に日本と世界で活躍した美術家です。50年代後半から60年代は、潜在的にあるさまざまな感覚をもう一度呼び覚まし、人間本来の感覚を再認識し、さらに新しい考えや価値観を生み出す方法を探りました。その研究は『意味のメカニズム』(マドリン・ギンズ共著、初版1971年)や絵画を通じて発表しました。70年代、80年代には、平面から身体を使って体感する作品を発表。その後、建築作品《養老天命反転地》(1995年、岐阜)の制作に至ります。
本展では、公益財団法人岐阜現代美術財団が所蔵する荒川コレクションから、主要作品を約30点展示します。
《THE DIAGRAM OF BOTTOMLESS No.2》
© 2015 Estate of Madeline Gins. Reproduced with permission of the Estate of Madeline Gins.
《”NO!”SAYS THE SIGNIFIED UNTITLED 4.》
© 2019 Estate of Madeline Gins. Reproduced with permission of the Estate of Madeline Gins.